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修理に出していたシチズンのプロマスタースカイですが、なぜだか無償で直ったそうです。ありがちな不具合でも出たのかしら。明日(ていうか今日)新宿に行って取ってきます。
いやあ、やっぱり男はチタンですよね(?
ああいう感じの、オン/オフとも気軽につけていける時計って案外少ないんだよなあ。

ついでに、可能であれば「羽まつげ」の現物を探してくる。
発見できた場合、嫁がレポートします。装着はしないだろうけど。

腕時計が好きな人ならチェックしている「腕時計、また買っちゃいました。」というブログで紹介されていた雑誌を買ってみた。
3万円前後のガジェット腕時計が最高に面白いというコピーで、そんな感じの腕時計が色々。
VOL.01ということなのでたまたま創刊号だったのかな?
面白かったけど、自分が期待していた「ガジェット」とはちょっと違かったかなあ。

それはそれとして、chumbyが気になるんですよね。
なんでかというと、Linuxベースで色々いじれるらしいんですよね。
気になるんだけど大購入に踏み切れないのはデザインがンーだからなんですよね。
もっとこう、スクウェアでマッシヴでソリッドな感じだったらサクっと気絶したかもしれないんですよね。
Flashの再生ができるならYouTubeとかニコニコ動画の再生もできるのかな。だったら宅内用動画端末として面白いかも。
あ、電源はバッテリーじゃないの?

1年半くらい愛用しているプロマスタースカイ(パイロット仕様、電波かつソーラーでチタン合金)の二次電池が故障したっぽく、秒針が2秒ごとにしか進まない状態になった。これって充電が足りないサインなんですが、光を当てても直らなかったので故障かなと。
見積もりで2週間、修理に3週間って言われたorz
G-shockの初期の電波ソーラーも持ってるけど、これも2回くらい修理に出したなあ…
ソーラー充電の腕時計はエコロジーかつエコノミーで好きなんだけど、定期的に故障するんだとしたら普通の電池でも同じじゃん。

それはそれとして、昨夜ものすごい腕時計を楽天で見つけて思わずポチった。今週中には紹介できるかも。

ここしばらくゲームに関するエントリーがほとんどだったので、たまには時計の話でも。

えーと、スウォッチの北京オリンピックモデルを買いました。嫁さん用。珍しく時計を欲しがるもんだから、別にねだられたわけではないけどポチった。
少ない投資で夫婦円満を多大に向上させる、これがレバレッジ効果ってやつですな。という冗談はさておき、丸くて針がついている機械ならつい買ってしまう魚眼でした。

自分はというと、IWCのアクアタイマーを虎視眈々と狙い続けているんですがバカ高いので後日。
つい最近、ふと「コンピュータ搭載っぽい時計が欲しいナー」と思って調べたところ、IBMとシチズンで共同開発したLinux搭載の腕時計なんてのを発見。さすがにもう流通していないようで残念。
現役で言うとSUUNTOがハイテクな感じ。関係ないけど、カシオのリストカメラの新作出ないかな。
さらに色々調べているうちに、温度計付きの時計が欲しいと思った。この時期、サーバを置いてある事務所の室温ってすごく気になるんですよね。まあサーバの近くに温度計付きの置き時計があるにはあるんですが。
温度計付きの腕時計を調べたところ、ティソのTタッチシチズンのアナデジテンプが候補に浮上。これらはクォーツ式ですが、機械式ならボールウォッチのエンジニアというのもあります。

Tタッチは風防をタッチして操作を呼び出すイマドキ仕様でハイテク感抜群。温度計の他にコンパスとか高度計とか色々ついていて面白そうなんですが、iPhoneとマテバ購入を控えた身なので懐がちょっとアレ。アナデジテンプは大して高くないけど、機能面からいうと買うほどでもないしなーという。
結果、腕時計のベルトに通すタイプの小型温度計を買う事にしました。…ん?

たまには腕時計の写真など。
女性の部下から「時計いっぱい持ってるんですね」とか言われてしまうとマジでドキっとしますね。うかつなものは着けられません。
とか言いながらフォッシルの日もありますが。

写真の時計は無印で買ったものです。
安くて見やすくていいんですが、ローター音がちょっと安っぽい&大きいかな。
今日は初めての来客はなかったはずなので気を抜いてこれを着けていったら、前に来た人が別の人を連れてきたという。意表をつかれました。
が、世の中には会社に「置き時計」しておく人がいるから驚きます。

ちなみに結婚指輪はつける派です。ていうかつけていないと結婚していると思われません><

この間の社外の会議で、初めてブルガリのアショーマを見たんですよ。あの特徴的な直線と曲線のデザイン。日本人らしくオールSSです。ミッションランクじゃないよ、ステンレススチールだよ。
第一印象「でかっ」
着けている本人もそこそこでかいんですけどね。
そういう意味ではパネライのルミノールなんかもでかいですけど。

宝飾系も悪くないんだけど、シンプル・スタンダードが一番好きかなあ。

今から外出です…社外の会議。
気乗りしないけど、楽しみがひとつだけ。それは、

腕時計をいっぱい拝める

おっパシャじゃーんとか、えっこの人がGショック?とか。
営業マン系はロレックスか宝飾系、女性は特にカルティエが多いですね。若手はポール・スミスが多いかな。
が、いまだIWC仲間には出会ったことがない…

展示品が半額以下で出ていたので買ってみた。以前「駅の時計」を買ったのでもういいかと思っていたんですが、5,500円ならね…
相変わらずバンドは短めです。またそのうちバンドだけ変えてみよう。
この間買ったiMacの足下が早速時計置き場になりつつあります…

(写真がピンぼけしてるなあ…)

毛沢東、ですかね。右腕がヒコヒコ動きます。手巻き。上野アメ横の「アメ横のヘソ」サテンドールで、確か4千円くらい。

ケース裏面がスケルトンで動きが見えて面白いです。何気なく本格派かも。

1日あたり3分くらい遅れます。

どう考えても休みの日にしか使えない逸品。

ヘンな時計がもうひとつくらい欲しいな。

そういえばオリエントが新作を出すらしいって何かで読んだな。

カシオ計算機の創業者は樫尾さんというらしいです。

それはさておき、G-SHOCKはそもそも、腕時計は壊れやすいという常識を覆すべく開発された製品で、歴史は20年以上になります。カシオ計算機は日本のメーカーですが、G-SHOCKはまずアメリカでブレイクしたと言います。消防士など、ハードな環境の職種に、その頑丈さが受けたそうな。

その後、G-SHOCKは進化の枝を複雑にしていき、デザインも多様になりましたが、頑丈であるというコンセプトは一貫しています。

進化の結点のひとつが、写真の「THE G」です。ちなみにこれは図らずも限定モデルで、バックライトに十二支の動物のいずれかのシンボルが浮かび上がるものです。自分のは蛇です。

腕時計に必要な要素って、いろいろあると思いますが、この「THE G」は、電波時計でソーラー発電でG-SHOCKです。「狂わない」「止まらない」「壊れない」が、理論上は実現されているわけです。(いずれも「〜づらい」が正確ですが)

その他の特殊機能はあまりありませんが、世界時計とかストップウォッチとかアラームとか、ごく基本的なものはついています。日常的に使うにはこれで充分です。うまく使えば、一生メンテナンスの必要なし、かも?

最近は金属アナログモデルもあるので、スーツにも合わせられますね。すげえなカシオ。

セイコーとかシチズンとかオリエントとか、日本の時計メーカーもスイスに負けてませんよ。

gyoganなう

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