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外出だったので昼飯は外食。
パスタランチを注文したらスパゲティだけ出てきた。そういうもんか。

日中の外出は弊社のリリウムをいじれないので面白くない。

会社の裏手にデッキブラシを放置していたんですが。

キノコ生えてました。

食えるかな…食えるかな。

銃とMacとイカのブロガー、ついにイカ飯に挑戦。

原材料:イカ2杯、もち米100g、水、しょうゆ、みりん、料理酒、砂糖。

ヲホ。イカに関して天才ではなかろうかと思える旨さ。

まずもち米を洗います。普通のうるち米と同じ要領です。そのまま1時間くらい水に浸けます。

次にイカを分解。筒から頭と内臓と足のブロックを引き出します。今回は塩辛ではないので、残念ながら内臓は破棄します。さようなら私のはらわた…

筒部分の皮をむいてよく洗います。皮むきは難儀ですが、包丁で皮に筋を入れるとうまくいきます。筋を入れるのは、皮の色が濃い所がいいです。たぶん皮が厚いので、うまく引っ張れます。

足は適当に吸盤を取って、適当な大きさに切ります。

次に煮汁を作ります。水3.5〜4カップ、しょうゆ大さじ3、みりん大さじ3、酒大さじ3、砂糖大さじ1…という分量をネットで見たんですが、ま、だいたいそれくらいの比率でいいんじゃねえの。

1時間経ったらもち米の水を切ってイカの足と混ぜ、いよいよイカの胴体にロールイン(?)です。この時、イカの大きさによってはもち米が余ってしまいますが、そのへんは仕方ないですな。

で、口の部分をつまようじで閉じて、煮沸開始です。

最初は強火で、沸騰したら中火にシフトします。50分くらい。たまには思い出したようにイカをひっくり返してあげると良いでしょう。

とりあえず、加熱していればもち米に火が通って、「食べられる」ようにはなります。

あとはどれだけ味が染み込むかなので、加熱の温度や時間はお好みでという感じですな。(好みに合わせて調整できたら苦労しないって?)

もち米の中にいろいろ混ぜても面白いかもしれませんね。人参、コンニャク、ごぼうなど。

まだもち米が余っているので、またチャレンジしたいと思います。

昨今の日本で頻発している食品テロすなわちまずいものの流通(勝手に命名)。

ああ…。

冷やし烏龍茶漬けを企画した人って、どんな絶望のもとに食品テロリストになったのだろうか。

もうとにかくまずい。

改良の余地があるとすれば、すくなくとも「冷やし」の部分を撤去することと、多少味の強いものをまぜることですかね。ハンバーグとか。

ま、生の蛇を食うよりはマシですが。

タイトル部分はわかる人だけ微笑んで下さい。

本日は、かなへ様鴨汁からそれぞれ、「ジンギスカンキャラメルが売れているという報道を見た」という通報をいただきました。ありがたい話です。ありがとうございます。

自分自身も、いくつかのニュースサイトで同様の記事を確認しました。

…。

いいか、みんな。よく聴け。

ジンギスカンキャラメルは靴の味がするんだ。

不味いんですよ。冗談抜きで。

「じゃあ食べてみないとわからない」という向きもございましょうが、

この世にこれ以上、自分と同じ不幸を背負う人を増やしたくありません。

北海道のジンギスカンそのものはあんなに旨いのになぁ…。

「めふん」

鮭の腎臓の塩漬け。いわば鮭の塩辛。北海道名物。

巷で噂のめふんを入手しました。

あっっ…すッげえしょっぺえ。

こっこれは酒のつまみにするにはしょっぱすぎる。鮭なのに。あ、駄洒落みたいじゃないか。

で、今さっき試したのが…

しそ納豆めふんごはん。しかもごはんは五穀米とかいうやつ。

む、意外といける。臭×塩で結果的にマイルドみたいな。

でも見た目が致命的にグロテスク。

想像してみましょう。撹拌ずみの納豆ごはんのうえに、赤黒いレア肉片。

めふん単品でも結構グロテスクです。海の民でないと口に入れづらいかもナー。

いつもの思いつきで「烏賊の塩辛作りてえ」ということでチャレンジ。今仕込み中。

原材料:烏賊2杯、塩。なんてエコロジカルな料理なんだ。(?)

烏賊の胴体を引き抜いてワタを取って塩をまぶして冷蔵庫で3時間寝かす。身の部分は短冊に切って塩を振って冷蔵庫で30分〜60分寝かせてザルに取って水を切る。で、混ぜる。だそうな。

というわけで、明日の今ごろから食べられるようになります。

塩辛と言えば酒飲みの必需品とも言えるわけですが、なかなか自作する者もあるまい。と思ふ。

黄身が二個ある卵に遭遇。

ちょっと気持ち悪い。

デカい、デカいよ!

やりすぎだよ力プり千ョ─ザ!

齢弐拾八にして初めて、居酒屋にひとりで行ってみました。

小心者なので、やや緊張しました。

発注したもの:
ビール…フツー
泡盛…旨い
黒糖焼酎…ちょっと臭い
つまみ…すげぇ旨い
お勘定…約4,400円
あ、やってしまった。値段見てなかった。

つまみは「本日のおすすめ」しか頼まないというものぐさぶりでした。

以前、地元の友達と串焼き屋に行って、メニューの「ここからここまで全部下さい」という荒技をやってのけました。串焼き全種類。腹はきつかったけど旨かった。また行きたいッス。

gyoganなう

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